有田芳生先生画像探索中であります!

4月 18, 2012 :: Posted by - admin :: Category - 画像

押忍!
又もや先生の画像を探索中ではありますが
流石に出つくしているのか、中々ないものであります。
しかし意外なところに!
有田芳生先生の公式サイトであります。
現在先生は、民主党の機関紙であるPRESS民主にて
「民主党への建設的提言」を連載中でありますが
これがなんと第一回~四回まで、PDF形式のファイルで提供されているのであります。
と、言うことはこれから有田芳生先生の最新画像がいつも提供されるのでありましょうか!
現在掲載中の画像は拝見いたしました。
サイズこそ小さめではありますが、やはり鮮明に映っていて
凛々しさも倍増でありました。
画像ばかりでなく、記事内容にも注目したものでありますが
第二回の森まゆみさんの最後の民主党への叱咤激励の言葉は
中々深いものを感じました。

・震災復興のやり方が時間と金がかかるやり方を踏襲している。
・海際が危険だからと皆で高台に住むことはない。
・人は生きるための場所も死ぬための場所も選ぶ自由がある。

生きるための場所も死ぬための場所も選ぶ権利がある、ですか?!
自分のような若輩者にはまだ「死ぬための場所」というのは実感できぬものであります。
ただ自分が住み、生活し慣れ親しんだ場所で骨を埋めたい、というのは
わかる気がするであります。
自分はまだまだどのように生きるか、ということ追求していきますが
被災地で生活している人のためにも一秒でも早い復興を望みたいであります。

有田芳生先生~3/7酔醒漫録の画像~

3月 08, 2012 :: Posted by - admin :: Category - 画像

これは又貴重な有田芳生先生の画像であります。
共に写っている方は市川森一さんと言う方でありますか。
wikiで調べてみたところ、ウルトラマンシリーズの脚本を書かれたことも
あるらしいとのことであります。
何時頃撮影されたものか分りませんが、この時点で市川さんは
病魔に蝕まれているのでありますか?
でも笑顔で有田芳生先生とのまれているであります。
「去りゆく記」、本当に真の強さを感じるであります。
願わくば、身体的にも回復してもらい、未だ傷癒えぬ被災地の皆さんの為に
活動してもらいたかったものであると思うのは不遜でありましょうか?
自分はまだまだ健康な身体をしている身でありながら
情けなさを感じてしまうであります。
おっと民主党からは「プレス民主」というのが発刊されていて
有田芳生先生が「民主党への建設的提言」シリーズで聞き手を
やっているのであります。これは画像出る故、購読も手かもしれません!
しかしこういうことを言うと必ずや自分に「ホ○」だの「×イ」だの
ぬかす輩がわいてくるのであります(怒
少しは市川森一さんのような言動を見習って欲しいものであります。
毎度お馴染で申し訳ないですが、自分は「○も」でも「げ×」でもないのであります!
おっと嘆いてばかりではいかんであります。
更なる鍛錬あるのみであります。
押忍!

有田芳生の『酔醒漫録』2/6記事は感動です

2月 08, 2012 :: Posted by - admin :: Category - 画像

何ということでしょうか?
2/6の「藤原新也さんとのトークショーを終えて」と言う記事内にて
有田芳生先生と藤原新也さんのツーショット画像が掲載されてました。
これは早速保存させていただいたであります。
やはり何かを成し遂げた男の顔というのは良いものであります。
それが我が敬愛する有田芳生先生であればなおさらです。

(先生の記事抜粋であります)
数日前に藤原新也さんのご自宅で1時間ほど打ち合わせをした。
それぞれの問題関心を話し合ったものの、対話の流れを詳細に決めたわけでもなかった。
それでも私はいちおうテーマに沿って話が流れるようにメモを用意して臨んだ。
しかし本番ではまったく予想外の方向に話は進んでいった。
ツイッターや震災報道のあり方などは、まったくアドリブ的に出てきたテーマだった。
藤原さんが被災地で撮影した動画を奄美大島の朝崎郁恵さんの歌とともに流したのは圧巻だった。
藤原さんとの打ち合わせでは、最初と最後に流すつもりだった。
ところが3時半までのトークショーが4時近くに延びたため、
会場関係者から何度も「時間だから締めろ」との合図があった。

自分には事の詳細が分るわけではないですが
やはり裏で色々な試練があるものと再認識した次第であります。
だからこそお二人の笑顔も素晴らしいであります。
何があっても驚かねえ!ベストセラーになるといいものであります。

押忍!

押忍!謹賀新年なのであります

1月 21, 2012 :: Posted by - admin :: Category - 画像

押忍!あけましておめでとうございます。
少しばかり遅くなりまして申し訳ないのであります。
我が敬愛する有田芳生先生は2/5に藤原新也氏という写真家の方と
対談を行うとのことで、有田芳生の酔醒漫録にポスターの画像が貼ってあったのであります。
画像自体はいつも見慣れている有田芳生先生の顔写真でありますが
やはり男が何かをせんとするときであり、やはり感慨深いものがあります。
隣に写っている藤原新也氏も1944年生まれと言うことで68歳でしょうか?
お爺さんと呼ばれてもおかしくない年齢でありながらどこか男くさい感じのする
男性であります。

こら待てrfづいえくぉうqんbうぇふぇjjくぃあjふぉいfjsjfcヴぃおsdにhjfひds
ヒエー・・

又もやホ○だの○イだの抜かすやからがいましたので追い払ったのであります。
男が何かを為さんとする大事なときに限って(恕
全くもって有田芳生先生の爪の垢でも煎じて飲ませたいものであります。
快楽を追い求めるのが悪いとは言いませんが
危機感を持って生活しなければいけないであります。
自分は神仏というか、特定の思想や信仰は持たないでありますが
一年のけじめということで初詣に行ってまいりました。
Twitterによると有田芳生先生は断食をされていたと!
やはり決意をするというのは凄いことだと改めて実感したであります。
色々あって断食はできませんが、精神は真似したいものです。

今年もやっていきますがこれだけはやはり!
自分は○モでもゲ○でもないのであります、以上。
押忍!

北朝鮮の金正日が亡くなったであります!

12月 30, 2011 :: Posted by - admin :: Category - 画像

自分はこの国家、大嫌いであります。
拉致された方々の人権踏みにじりもいいところです。
金正日が亡くなって、ネットでは一種マツリとかいう状態にも
なりましたが、国家が乱れて困るのは拉致された人の家族であります。

有田芳生先生のブログやTwitterを見る限りでは
まだ行動はとっておりません。
誰か有志を求めているとかってことはないのでありますか?
であれば弱輩者ではありますが自分が・
有田芳生先生の身辺は被災地問題とか、多々問題が山積みのようでありますが
どれからどう手を付けてよいのか分かりかねる状態なのでしょうか?
それでも来年はトークショーや出版の予定を作るのもファンサービスの
一環なのでしょうか?
出版物に関して言えば、自分は先生の姿が写真になっていれば
大感激なのであり、自分の家宝にするつもりであります。
なんでも被災地を歩いたときの内容でもあるとのことで
こういう喜び方をしてよいものか疑問ですが・

ともあれ2011年もあとわずかでありますが
日々の鍛練において、年末年始という概念は自分にはありません。
でもいつかは先生と酒を酌み交わしたいものであります。
今年はありがとうございました。
来年もまたよろしくお願いします、押忍!

有田芳生先生の画像を探していたら

11月 24, 2011 :: Posted by - admin :: Category - 画像

ttp://ameblo.jp/dominionsdevotion/image-10575675854-10613234146.html
(hを付けてコピペしていただきたいのであります)

上のようなサイトをみつけたであります。
尊敬する先生に「ヤ○ザ」だの大変腹立たしい内容だったのであります。
全ての人間に好かれ尊敬されるというのは不可能なことではありますが
しかしこの画像はヒドいものを感じたものであります。
口直しに有田芳生先生の公式サイトに行きました。
そこで2011年11月14日に行なわれた「北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会」という
動画を見たであります。4分過ぎに我らの有田芳生先生が登場されました。
やはり何度見ても大感激であります。
しかし当事者(横田めぐみさんやその家族)にとっては長いこと不幸な事件であるゆえ
自分ばかりが「大感激」なのは不謹慎である故、気をつけねばいけません。
拉致された時代のこと(王貞治選手やピンクレディ)を話始めていました。
当時の世の中も華やかだったのかもしれません。
しかしそのような世の中で、忌まわしい事件が起きたという何とも心苦しいものがあるものです。

何とか有田芳生先生と自分で北朝鮮へ乗り込みたくなるような想いにも
とらわれますが・
しかし日本の警察は優秀という声はよく聞きますが
一方で未解決のまま終わってしまう事件も多々あるようで
やはり心が痛むものであります。自分は健康な身体があり
事件にも巻き込まれていませんからただ感謝でしかないです。
さ、鍛錬鍛錬!押忍!

暑い夏からいきなり冷え込んできたであります

10月 31, 2011 :: Posted by - admin :: Category - 画像

今の日本、過ごし易い季節というのはないのでありますか?
しかしこれから季節が寒くなるからこそ、精神は熱くあらねばならないと思うものであります!
どのような季節であれ我が尊敬する有田芳生先生のように
常に熱く活動し、駆け巡っていかねばならないのであります。
日夜鍛錬は欠かさないわが身ではありますが、生身の人間ゆえ
弱さが出ることもあるのでありますが、そんなときこそ有田芳生先生の画像、動画を
見て心身に鞭を入れるのであります!

ツイッターを見ると有田芳生先生は現在札幌にいらっしゃるようで。
もうかなり寒いのではないでしょうか?
後援会(先生のでありましょうか?)やらラジオ出演やらかなり多忙であります。
寒さを感じている暇などないのでしょうか?
寒いと呟いてますし、そこはやはり先生も生身の人間でありますが
味わい深いものを感じてしまうのであります。

又ホ○だの○イだの抜かす戯け者どもに見習って欲しいものであります!
自分は○モでもゲ○でもないのでありますが!

又もや有田芳生先生の貴重動画であります!

9月 02, 2011 :: Posted by - admin :: Category - 画像

なんでも毎週土曜日BS11で放映している「にっぽんサイコー!」に
有田芳生先生が御出演していたのであります。これは一例ではありますが。
ニッポン再考!有田芳生の「ここがおかしい!」というコーナーなのでしょうか?
しかしこのタイトルは一歩間違えると「ここが変だよ、有田芳生!」みたいな聞こえ方が
するであります。
ジャーナリストとしての鋭い視線とともに、物静かに語る先生
まさに男の中の男であり、男たるものこうでなくてはいけないと
改めて思うものであります。
この時点で有田芳生先生は国会議員となって日本を再興していくお考え
だったのでしょうか?まだまだという声が多いますし戦いは長いであります。

又もやワンパターンなものでありますがGoogleで画像検索したであります。
ttp://www.doujidaisya.co.jp/arita.html
(↑先頭にhを付けていただきたいであります)
これは又渋いであります。ただただ憧れるだけです。

自分も憧れるかもであります

8月 03, 2011 :: Posted by - admin :: Category - 画像

ttp://matome.naver.jp/odai/2126274275829771601/2126320290838803203
(↑先頭にhを付けてアクセスしていただきたいであります)

又もや有田芳生先生の画像を探していたら、上のような動画を見つけたのであります。
黒田知永子さんなる女優とのツーショットでありますが、この黒田知永子さんという方
50歳だということらしいです。
こんな可愛らしい50歳は自分の周囲には流石にいないであります。
(有名人だからと言われると確かにそうではありますが・)
それにしても有田芳生先生のお顔も大分にやけているようでもありますし
やはり有田芳生先生も人の子であり、男の一人であるということは認識したものであります。
自分もこれだか可愛らしい美しい女性なら50歳、かなり年上の方ではありますが
お付き合いしたいものだと思うであります。
しかし上の画像がいつ撮影されたものか分かりませんが、有田芳生先生は常にご多忙故
このような楽しみも必要でありましょう。
自分のような若輩者はこんなこと思っていいものやらとも・
それで周りの戯け者に「○モ」だの「ゲ△」だの抜かされるのもしゃくではありますが。

毎度毎度しつこいですが、自分は「ホ○」でも「△イ」でもないのであります!

そしてこれは「フライデー事件と幸福の科学の性格」 ということで先月7月に撮影された
最新の動画でありましょうか?
こちらはツイッターでも仰られているようにやや目が疲れ気味にも見えます。
しかしやはり凛々しいのであります。

選挙活動中の有田芳生先生の画像であります~2007年

7月 01, 2011 :: Posted by - admin :: Category - 画像

ttp://natary.cocolog-nifty.com/blog/2007/07/post_bfcf.html
(先頭にhをつけて頂きたいであります、押忍!)

いやはや又猛暑を迎えてしまいました。
「こういうときに野郎の、しかもおっさんの画像なぞ探してやはりホ○か!?」
「そこまで抜かすならいっそホんfvkcjんヴぉ;んsd;v(自粛)・」
「ひぇー!!」と暴言抜かした戯け者は退散していったであります。
しかし何度でも言いますが、自分は○モではないのであります。

話が大きく逸れてしまったであります、全く。
件のブログには2007年当時の画像でありますが
有田芳生先生が巣鴨で選挙活動でビラを配りながら、おばあちゃんと握手をしまくっています。
勿論素敵なそれでいて優しい笑顔の画像が見つかったのが大歓迎であります。
ブログの受け売りになってしまうでありますが有田芳生先生は
「歌屋 都はるみ」の著者でもあるわけでありまして
なんと、あ有田芳生先生の背後に見覚えのある女性、都はるみさんが一緒に
ビラ配りをしていたのであります。
これは選挙活動において、千万の援軍を得たも同様かと思われたのですが
この当時は惜しくも落選したのであります。何が足りなかったのでありましょうか?
しかし、このときの経験を元に現在現役の参議院議員としてご活躍なのでありますから
人間万事塞翁が馬と若輩ながら感じてしまったのであります。
自分も今このときに自らを磨きぬくしかないであります、押忍!

gp